2007/03/31
「第5回目の不安解消講座の様子」
今回の講座は、「自然環境利用で絶対得をする話」を私が講師させていただき話をしました。
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今回も新しい方が参加 |
私が体感実験をしながら講義 |
講義の内容は3/26〜3/30のブログを確認してください。
来場者の声今回の「不安解消講座」に全て(5回とも)出席していただいた方が2名でしたので、最後にその2名の方に修了証書と天然の床板5坪(10帖)分の目録をお渡ししました。
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修了証書授与 |
もう1名の方にも修了証書授与 |
「不安解消講座」に出席頂いた方へ、ありがとうございました。
また、4/28(土)の13:30から15:00に「外断熱と内断熱の違い!」と
題して、「追加講座」を開催します。
詳しくは後日イベント情報でご紹介します。
2007/03/30
「弊社スタッフにも講義」
明日の「自然環境利用で絶対得をする話」を事前に私が講師となり社員、スタッフに講義をしました。
弊社の経営理念に基づき今後の方向性を確認する上で社員、スタッフにも理解していてほしいという思いと、明日の予行練習も兼ねて社内向け講座をしました。
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社内向け講座の様子 |
体感実験の様子 |
上記のことは確認しながら、1時間半ほど行いました。
あなたも明日、参加しませんか!
明日の講座は、家を建てたいと思っている人でなくてもOKです。
お世話になっているお施主様でも業者さまでもOK。
家についてはまだ考えていないが興味のある方でもOK。
快適に暮らしながら、「得をする」方法を知りたい方でしたら誰でもOKです。
お気軽にお越し下さい。(但し、直前でもいいので連絡してね)
今回の講座も一通り終わりますので、最後に抽選会によるプレゼントも用意しています。
2007/03/29
「第5回目の「不安解決講座」の案内!」
3月31日(土)13:30〜15:00
「自然環境利用で絶対得をする話」
(この夏を快適に過ごせる技を体感していただくセミナーです)
今回のセミナーは、「自然素材の健康住宅」を高気密・高断熱で提案している弊社として、より快適に暮らしていていただけるよう、環境と共に暮らす家「環境共生住宅」についてお話します。
セミナーと言えば、眠くなる話では3日もすれば忘れてしまいます。しかし、今回は頭で考えるだけではなく、体で感じる「体感」実験を通して、「家」にただ暮らすのではなく、「快適な暮らし方」をするのにはどうすればいいか?を考えていただくセミナーです。
まず最初は「体感温度の実験」です。
異なる素材を触り比べて、熱の移動スピードが体感温度を決めるということをご理解いただきます。
体感温度は実際の温度だけで左右されるのではありません。実際の温度は同じでも、涼しく感じたり、暖かく感じたりします。
次は「涼しさの原理を知る実験」です。
手をこすって「輻射熱」(熱線として熱が伝わる現象)を体感する実験です。
暖まったモノの近くにいると、そのモノからの「輻射熱」により、体が熱を受けるため暖かく感じます。
次は「ガラスの種類で暖かさが違う実験」です。
単体ガラス、ペアガラス、遮熱Low-Eペアガラスの違いを体感してもらいます。
ガラスは家の中で一番熱が出入りするところで、ガラスで家の暖かさや涼しさが保てます。
次は「輻射熱を退治する実験」です。
すだれを使って、暑さを和らげる体感、さらに霧吹きで水をかけて、涼しさを体感してもらいます。
すなわち「緑のカーテン」作って、家を水の幕で覆う事により、夏を涼しく過ごせます。
こんな内容の体感型セミナーですので、楽しみながら受けていただけます。
子供さんも一緒に参加していただいても結構です。
詳しくは、ホームページのイベント情報にてご確認下さい。
是非、この機会に、「不安」や「悩み」を解消してみてください。
受講の申し込みは、日置建設まで、
メールアドレス:h@k−hioki.com
お名前 様
講座希望日 3/31 追加講座4/28 左記日に○で記入
参加人数
日時は、3月31日(土)の13:30〜15:00 その後、個別相談。
開催場所は、日置建設打合せ室。(山陽電車江井ヶ島駅北へ100M)
(但し、事前予約が必要です。)
今回はたくさんの方に聞いていただきたいので定員はありません。
直前でもいいので連絡によるお申し込みはお願いします。
2007/03/28
「想像してみてください!」
こんな場面を想像してみてください。
あなたは、緑に囲まれた森の中います。何を感じますか?
鳥のさえずり、葉のすれあう音、いろいろな音が聞こえますか。ゆらぐ風。
すがすがしい森の香り。いろいろと感じますよね。
その中で、大きく息を吸い込み深呼吸してみてください。どんな感じがしますか?
間違いなく「気持ちがいい」と感じますよね。
場面を変えます。
今度は、ビルの中の会議室にいます。何を感じますか?
窓の外にはびっしりとビルが立ち並んでいます。どの窓もしっかりと閉められていて、外の音も風も入ってきません。
エアコンが作動していて、室温は適温に設定されています。その中で、大きく息を吸い込み深呼吸してみてください。どんな感じがしますか?
当然「気持ちよくない」ですよね。
この違いは何か?「気持ちよさ」の起因は何か?
目に映る緑、ゆらぐ風、鳥のさえずり、木の香り、など森の中では、無数の要素が絶え間なく私たちの五感を刺激し続けます。
自然という大きな環境と私たちの体が「つながっていること」が感じられたときに、私たちは「気持ちいい」と感じると思います。
「エコロジー(環境)」とは上記の「つながり」を活かすこと。
自分の暮らしを快適で気持ちよくするための「エコ(調和の取れた環境)」の活用法が見えてきます。
しかし、そうした「つながり」を断った住まいが増え、街の環境は悪化しています。
自分のためにと思って造った家が、街の環境を悪化させ、みんな「損」をしていると思います。
そんな「損」をしないためにも、それぞれの暮らしの中で「つながり」を活かすことにより、自分が「得」をし、その結果が街を良くし、自分がますます「得」をしませんか?
2007/03/27
「チーム・マイナス6% 知っていますか?」
弊社は、2006年6月に「チーム・マイナス6%」登録をしました。
「チーム・マイナス6%」とは、
深刻な問題となっている地球温暖化。
この解決のために世界が協力して作った京都議定書が平成17年2月16日に発効しました。
世界に約束した日本の目標は、温室効果ガス排出量6%の削減。これを実現するための国民的プロジェクト、それがチーム・マイナス6%です。
地球環境・・・このとてつもなく大きなテーマに対して、私たち一人ひとりができることは何でしょうか?
一人ひとりの力はそれほど大きくないかもしれない。
一人ひとりの行いは、ちょっとしたことかもしれない。
でも、それがチームとなって結集すれば、地球規模の大きな力になれる。
「チーム・マイナス6%」。このことばには、そんな思いが込められています。
買い物袋を遠慮すること、エアコンを少し控えること、水や電気を節約すること。
身近にできるちょっとしたことが、チームになれば大きな力になる。
その力は、確実に地球温暖化防止に役立つのです。
大切なのは、チームの力を信じて、一人ひとりが、できることから実践していくこと。
「チーム・マイナス6%のHPより」
上記事項を遂行するため、弊社では「自然素材の健康住宅」つくりを進め、外断熱工法の超高気密高断熱の「ウッドハウス」をメインに新築工事をさせていただいています。
しかし、この超高気密高断熱住宅の使い方を間違うと「不快住宅」になります。
なぜか?
夏の暑い日に窓を閉め切った状態で、そのまま外に出て帰ってくると、気密性と断熱性が良く、蓄熱力のある木の部屋はどうなると思いますか?
ちょうど、夏の車の中を想像してみてください。
暑くて居れません、しかもクーラーをかけても、効くのに時間がかかります。
それを解消ために何をするの?
南側の庇を大きくし、すだれを付けたり、南側に広葉樹を植えたり、「緑のカーテン」(朝顔やゴーヤのツル系の植物)を植えることにより、夏の日射を防ぐといいんです。
さらに、北側に大きな木を植え、風の流れをつくり、窓から風を取りこむと快適になります。
それが、「自然環境をうまく利用して得する」一例です。
2007/03/26
「弊社の社会地域における使命とは!」
弊社の基本理念は「信用と感謝、そして社会貢献」です。
経営理念の3本柱の3つ目、 「3.本物の健康住宅を通して、人と環境にやさしい住宅を提案し、地域に根ざした 企業であり続け、社会に貢献する。」 上記具体的行動について少し書きました。
昨今、地球温暖化が進み、異常気象が起きています、その様子はテレビでもいろいろ と報じられています。
今後、地球上の人々が対策を施さずこのまま進むと50年後、100年後には地球が 大変な事になってしまいます。 (100年後の地球の温暖化をシュミレーションで作った「地球の危機」というパ ワーポイントを手に入れました。 その様子は、3/31の講座で発表します。)
このままではいけない!
地球温暖化の防止に向け弊社が出来ることは何か!
それは、高気密高断熱の家を提案し、省エネ住宅を造り、各お宅からのエネルギー排 出量を減らすことではないか!
さらに、自然と環境(太陽光、日射熱、風、草木、樹木等)を利用してエネルギー排 出量を減らすことではないか!
すなわち、エネルギー排出量を減らすことにより、CO2の削減につながり、如いて は、地球温暖化の防止につながる!
しかも、お客様には快適な住環境でランニングコストが下がり為、個々に得をする! 「それが弊社の使命ではないか!」と考えています。
そんな地道な行動の輪が広がり、自分たちの地域、日本、地球の環境保護に貢献でき るのではないかと思っています!
そのため、「チーム・マイナス6%」に登録しています。
2007/03/24
「第4回目の不安解決講座の様子」
今回の講座は、「デザイン設計の基本と実例紹介」デザイナー住宅のプロの建築士、スペースプロ一級建築士事務所の岡田先生にお話して頂きました。
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駐車場があるので車での来場 |
新しい方も参加 |
お話の内容は3/22のブログを確認してください。
来場者の声等々のお声を頂きました。
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模型やパースを見ながら講義 |
パワーポイントを使って実例紹介 |
実際に、今、岡田さんとデザイン住宅を進めている方も2組お越し頂き、今後の流れ等も理解していただきました。
1組の方は、講義が終わったから1時間半ほど打ち合わせをさせていただきました。
2007/03/23
「かんでんEハウスの方から取材!」
関西電力グループ会社の「かんでんEハウス」の方に先日来て頂き、取材を受けました。
その様子を「はぴEなび」のホームページで弊社の紹介をしていただいています。
弊社は、関西電力の「はぴeビルダー会」に加盟していまして、その加盟店ピックアップという画面で詳しくは確認できます。
ちなみに、「はぴeビルダー会」とは、お客様により快適な暮らしをお届けするために、厳正な審査基準をクリアした地域工務店と関西電力グループとがパートナーシップを組んだ会員組織です。
2007/03/22
「第4回目の「不安解決講座」の案内!」
3月24日(土)13:30〜15:00
「デザイン設計の基本と実例紹介」(デザインに特化したプロの建築士による)今回は、スペースプロ一級建築士事務所の岡田先生にお話していただきます。
岡田先生は、活イ設計にて意匠設計チーフをされ、2004年9月にスペースプロ 一級建築士事務所を開設。
日本工科専門学校建築工学科の設計・デザイン講師もされています。
詳しくは、スペースプロ一級建築士事務所のホームページをご覧下さい。
デザイン設計建築士の中には、自分の意見や考え方を押し通し、お施主様の意見をあまり聞かず、お客様の大切な家を、自分の作品と執られ、要望を無視して自分の思い通りの設計をされる方がいます。
確かにデザインはいいが、そんな家でいいのでしょうか?
岡田先生は、まず最初にしっかりとお客様とヒヤリングを繰り返し、ご要望を確認してから、その土地の状況、環境、方位等を確認し、住宅のコンセプトをしっかりと出して、お客様だけのオンリーワン設計をしていただけます。
私は、そんな岡田さんのデザイン力、表現力、デッサン力に惚れて、一緒にコラボレーションしながら、住宅の提案をさせていただいています。
その岡田さんに「デザイン設計の基本的な考え方から施工実例までを紹介」と題してし、下記の内容に沿ってお話していただきます。詳しくは、ホームページのイベント情報にてご確認下さい。
是非、この機会に、「不安」や「悩み」を解消してみてください。
受講の申し込みは、日置建設まで、
メールアドレス:h@k−hioki.com
お名前 様
講座希望日 3/24 3/31 左記日に○で記入
参加人数
上記事項をご記入の上、メール、TEL、FAXにて返送下さい。
日時は、3月24日(土)の13:30〜15:00 その後、個別相談。
開催場所は、日置建設打合せ室。(山陽電車江井ヶ島駅北へ100M)
(但し、事前予約が必要です。)
各講座の受講料と個別相談は無料です。
定員になり次第、お断りすることがありますので、お早めにお申し込み下さい。
決して、この講座を受けたからといって、無理な営業活動、売り込みは一切しません。
これは必ずお約束します。
2007/03/20
「不安解決講座に早速追加講座!」
この度、3月全ての土曜日に「不安解決講座」と題して、その道のプロの方に来て頂き、特に新築住宅を検討中の方対象に講座を開催しています。
残すところあと2回となりましたが、好評と新たに講座を受かられた方からの要望があり、
「外断熱と内断熱の違い!」と題して、4/28(土)の13:30から15:00に、「追加講座」を開催予定です。
講座の内容は、等々で講師の方と話の内容を打ち合わせして、詳しくは後日イベント情報でご紹介します。
2007/03/19
「今回の「不安解決講座」の特徴!」
今回、当社で初めてこのような連続的な講座を開催しました。
しかし、人が来て頂き、しっかりと講座も聞いていただき、「安心」しました。
まだ、2回あるが開催してよかったと!
特徴として、
ある一定のメーカーの方や業者の方でなく、その道のプロでありながら、中立な立場で、来場者の「不安」や「悩み」を解消できるよう講義をさせていただきました。
そして、終わってからも個別相談にも応じ、直接お話も伺え「不安解消」の一助となった。
今後も、来場者の要望を聞いて「不安解決講座」を開催します。
2007/03/17
「第3回目の不安解決講座の様子」
今回の講座は、「自然素材の木 体にとってもいい話」 木の事を知り尽くしたプロの建築士、TADA設計室の多田先生にお話して頂きました。
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新しい方も参加 |
多田先生が資料を見ながら講義 |
お話の内容は3/15のブログを確認してください。
来場者の声
| ・ | 木の素材についてよくわかった |
| ・ | 始めて知ったことがたくさんあってよく理解できた |
| ・ | もう少し「阿波工房の家」を具体的に聞きたかったが、HPでチェックします |
| ・ | 断熱について今後、詳しく聞いてみたい |
| ・ | 1時間半は少し長いので休憩を入れたほうがいいのではないか |
| ・ | 人柄が素晴らしい講師でした |
等々のお声を頂きました。
「自然素材の木 体にとってもいい話」を多田先生に作っていただきました。
今回の講座の資料を“小冊子”としてまとめました。
必要でしたら、弊社までお問い合わせ下さい。
「無料」でお送りします。
2007/03/16
「出張料理サービス!」
新築住宅を建てると、親戚や友人、知人を呼んでホームパーティーをする機会があります。
しかし、人に来てもらおうと思うと、準備から片付けまで意外と面倒なんですよね!
家の片付けから始まり、料理の準備、温かいもも食べていただこうと思うとキッチンで調理、食器の調達、配膳、人が来られてからも、料理を運んだり気を使いゆっくりと話をしている暇もありません。
皆さんが帰ると、食器等の洗物や片付けでへとへと!
そんな経験したことないですか?
人が来られて、自分は座っていても準備から配膳、その都度温かい料理をフルコースで運んでくれて、食べ終わると食器も全部持って帰っていただくと、どんなに楽でしょう!
しかも、1回だけ無料!
そんなむしの良すぎる話あるかい!
実は、あるんです。
弊社で新築をされた方に中華料理のフルコースの「出張料理」をサービスさせていただいています。
料理は軽四で来て駐車場の一角で調理を行い、熱々の出来立ての料理を順次フルコースでテーブルまで運び、最後の片付けまでしてくれます。準備は、飲み物だけでOK!
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調理の様子 |
料理の盛り付け中 |
そのお店は「昇龍門の西光さん、090-3866-1366」です。
実は、こちらの家とお店を魚住の錦が丘で弊社が新築させていただきました。
「出張料理」について、詳しくは、直接お問い合わせいただいても結構です。
是非、利用してあげてください。
そして、今回、大久保の千葉さん宅で奥様のお友達に来て頂き、「出張料理サービス」をさせていだきました。
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資料を見ながらちょっと話をさせてね |
皆でおいしく頂いています |
2007/03/15
「第3回目の「不安解決講座」の案内!」
3/17(土)13:30〜15:00
「自然素材の木 体にとってもいい話」
(木の事を知り尽くしたプロの建築士による)
今回、TADA設計室の多田先生にお話していただきます。
TADA設計室の多田さんは、木の事を知り尽くした設計士さんで、通常、設計士の方はあまり木の種類や木の組み方や構造的なこと、コストまで知らない方が多いのです。
その多田さんは、徳島の出身で徳島の木を愛し、伝統工法を継承し、「阿波工房の家」を考案されました。
詳しくは、TADA設計室のホームページをご覧下さい。
「阿波工房の家」の特徴は、設計者が設計監理費と大工手間と材料を、工務店から請負って、初期設計から設計監理と木工事に発生する責任を受け持つ。
木材の根交渉も徳島の製材所の方と直接されるため、コストもかなり抑えて、しかもいい材料が手に入ります。
そんな「阿波工房の家」の特徴もお話いただき、「自然素材の木 体にとってもいい話」 をしてもらいます。
下記内容に沿ってお話いただけます。
| 1 :挨拶 | 自己紹介事務所経歴など紹介 |
| 2 :木の話 | 針葉樹・広葉樹の説明 |
| 3 :建物の話 | 各構造(RC・S・W)の利点と欠点 各木工法の違い |
| 4 :自然素材は何故いいのか | 医学・科学的カデータと、DNAの関連 |
| 5 :木の種類によるコストの関係 | 流通・マスメディア・販売会社の仕組み |
| 6 :木の欠点 | 隙間・割れ・捻じれ |
| 7 :耐震構造の考え方 | 木造住宅の寿命 |
| 8 :阿波工房の特徴 | 純度の高い自然素材住宅の構築と木組み伝統工法の継承 |
| 9 :阿波工の実例 | 阿波神社と各完成建物の比較 |
| 10 :住まい手が選ぶ住宅の考え方 | 自分は何(どのような家)選べばよいのか |
その後、個別相談により、直接詳しいことも聞けます。
是非、この機会に、「不安」や「悩み」を解消してみてください。
受講のお問い合わせは、日置建設まで、TEL:078-936-4320、FAX:078-936-4341か、メールアドレス:na@k−hioki.comまで。
講座希望日 3/17 3/24 3/31 左記日に○で記入
参加人数
上記事項をご記入の上、メールにて返送下さい。
日時は、3月の毎週土曜の13:30〜15:00 その後、個別相談。
開催場所は、日置建設打合せ室。(山陽電車江井ヶ島駅北へ100M)
(但し、事前予約が必要です。)
各講座の受講料と個別相談は無料です。
会場の都合で限定5組とさせていただいています。
あと2組までOKです。
定員になり次第、お断りすることがありますので、お早めにお申し込み下さい。
決して、この講座を受けたからといって、無理な営業活動、売り込みは一切しません。
これは必ずお約束します。
2007/03/14
「得するECO住宅の提案」
昨日お話した、「環境共生住宅」のプロジェクトの模型です。
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上部より模型を撮影 |
斜め上部から模型を撮影 |
この模型は、スペースプロ一級建築士事務所の実習生に作ってもらいました。
その様子はこちらで見れます。
このプロジェクトが具体化すれば、土地、建物の販売をしますので、詳しくは決まり次第紹介します!
2007/03/13
「得するECO住宅への取組み」
最近、私が「環境共生住宅」や「省エネ住宅」等の勉強や実践発表をしています。
自然環境をうまく利用して、あなたも、近くの方も、地域も、地球も「得」をしながら、省エネ快適ECO住宅で、体も、心も、健康な暮らしを提案したいと常々考えています。
ただ、考えるだけではダメなんです!
そのために、行動、実行、実現に向けて動いています。
そこで今、取り組んでいる「環境共生住宅」の情報をちょっとご紹介!
まだ、調査、調整、検討中のため、場所は公開で出来ませんが、「環境共生住宅」のプロジェクトをすすめています。
特徴:2007/03/10
「第2回、不安解消講座!」
家を建てようと思う方は、ほとんどがはじめての為、「不安」や「悩み」がたくさんあるはずです。
そんな「不安」や「悩み」を少しでも解消していただくために、この3月の毎週土曜日にそれぞれのプロに来て頂き、わかりやすい講座を開催しています。
第2回目が「必ず得する住宅ローン選択と税金対策」でした。
最初の15分は「坪単価のカラクリ!」というビデオを見てもらいました。
上記“ビデオ”の貸し出しをしますので、弊社までお問い合わせ下さい。

ビデオをご覧頂いています
そのあと、住宅ローンについて講師をしていただいたのが、銀行の住宅ローンセンターのプロの方で、いつもお世話になっている銀行の女性スタッフです。

講座の様子
話の内容は、下記の項目について要点をわかりやすく説明して頂きました。
| Step1、 | 毎月いくら支払うことが出来るか調べてみよう! |
| Step2、 | 入居後に支払うのは住宅ローン返済だけではありません! |
| Step3、 | 住宅ローンはいくら返済できるかを考えて借りましょう! |
| Step4、 | 住宅取得にかかる総費用(建設・土地購入費・税金・諸費用)を確認しましょう! |
| Step5、 | 着工から竣工までの流れを理解しましょう! |
| Step6、 | 住宅ローンの種類・金利・返済方法・期間等々の紹介。 |
そのあと、個別に相談を受け、ローンシュミレーションをしました。
今回私が“小冊子”をつくりました。
「必ず得する住宅ローン選択と税金対策」です。
必要でしたら、弊社までお問い合わせ下さい。
「無料」でお送りします。
今後も毎週土曜日に他の講座もしています。
詳しくは、ホームページのイベント情報をご覧下さい。
まだ、次回以降は、多少空き席(2席)もありますので、お早目に申し込みください。
(*お子様ずれの方も大歓迎!ビデオもおもちゃもあります。)
2007/03/09
「求められる工務店の会(求工会)」
昼から、求められる工務店の会(求工会)のセミナーに参加。
求工会とは、『小さな工務店がするべき情報発信』を実践して大きな成果をあげている現役の工務店経営者3人を講師とし、その失敗例も含めた体験談やノウハウを皆さんに公開していくのが、この求められる工務店の会なのです。
「ゲリラ集客実践セミナー」と題して、ホームページの製作会社で、松本賢一氏 株式会社ジェイグルーブ ビジネスプロデューサー の話でした。
売れるホームページの極意を紹介していただき、実践体感を少ししました。

セミナーの様子
2007/03/08
「省エネ住宅実例紹介」
「省エネ診断活動報告会」が昼から神戸であり、私も発表しました。
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省エネ住宅の実例を紹介 |
パワーポイントにて発表 |
主催は、NPO法人ひょうご新民家21と関西住環境フォーラム21で、会員、一般向けに報告会が開催。
上記団体が今年の夏より進めきた事業で、21世紀の地球環境保護のため、省エネ住宅を啓蒙し、CO2を削減して、地球温暖化防止に努めることを目的としています。
今回の事業の流れは、まず、応募をし、20件の選考をして、現地調査を行い、診断して結果報告書作成し、本日報告会です。
その中で、当社が取り組む「省エネリフォーム」と「省エネ新築住宅」の施工実例を紹介しました。
話は下記内容を、パワーポイントで紹介しました。
| 1、 | 自己紹介と省エネへの取組み |
| 2、 | 省エネリフォーム工事の実例 |
| ・ 築25年ほど前の住宅について | |
| ・ 築75年ほど前の住宅について | |
| ・ 省エネリフォームのコツ | |
| 3、 | 省エネ新築住宅工事の実例 |
| ・ 省エネ新築住宅の必要性とは | |
| ・ 弊社の省エネ新築住宅とは | |
| ・ 省エネ住宅と自然環境との調和 | |
| 4、 | まとめ |
| ・ 省エネ住宅のポイント | |
| ・ 自然環境と共に生きる住宅のすすめ |
2007/03/07
「古民家の増築部上棟」
昨日、大安吉日のいい日に上棟。
1週間前の週間天気予報では雨マークでしたが、前日の雨が上がり、
少し寒かったが、いい天気になりました。
仕事も順調に進み、夕方には上棟の簡単な儀式をさせて頂きました。

増築部の上棟の様子
今日は、上棟後に雨が入らないように処理をして、既存の土壁を撤去し、つなぎをします。

土壁撤去中
2007/03/06
「ソフトバンク姫路駅前店オープン」
1月中に解体工事が終わり、2月1日から工事を着工しました。
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工事の着工前外観 |
工事の着工前内観 |
姫路駅の北側「みゆき通りの入口」でしたのでかなりの人通りの中での工事。
工事中
間口が狭く奥行きが長いため工事はやりにくかったが、2/28に完成し、3/2にオープンしました。
今後、2階に喫茶店をオープンされる予定。
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「ソフトバンク姫路駅前店」がオープン |
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2007/03/05
「淡路のこだわり屋」
夕方から淡路島へ行く用事があったので、そのついでに [私がよく行く店」
によって買い物をしてきました。
淡路の一宮インターを降りて左に廻ってすぐ「赤い屋根」という特産品が売っている
場所があり、その中に 「こだわり屋」 という店があります。
いつもこだわった特産品や旬の食品も置いていて、どれも結構おいしいので、ついた
くさん買ってしまいます。
まず「あわじ産減農薬の新米」がおいしい。
「淡路産の無農薬たまねぎ」はスライスをして、水で洗わず冷蔵庫で冷やしてから、
「魔法のドレッシングhttp://www.e-gohan.net/mahou.html(三杯酢)」をかけて食べると甘くておいしいです。
「天然のわかめ」も、生食で「魔法のドレッシング(三杯酢)」をかけて食べるとこりこりとした食感でおいしいよ。
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ついたくさん買ってしまいました! |
上記商品はインターネットでも販売しています。
ごはんネットhttp://www.e-gohan.net/
ちなみに私はインターネットで買ったことはなく、現物を賞味させていただき買って
います。
私は決して「こだわり屋」さんの回し者ではありません。たくさん買ったので、「大きなイチゴ」を頂いただけです。
2007/03/03
「不安解消講座がスタート!」
今回、初の試みで「不安解消講座」と題して弊社事務所にて勉強会を開催しました。
家を建てようと思う方は、ほとんどがはじめての為、「不安」や「悩み」がたくさんあるはずです。
そんな「不安」や「悩み」を少しでも解消していただくために、この3月の毎週土曜日にそれぞれのプロに来て頂き、わかりやすい講座を開催しています。
その、第1回目が「土地のかしこい探し方、選び方」でした。
講師をしていただいたのが、宅地建物取引業のプロで、私の高校時代からの友人、轄纉cの社長さんです。
話の内容は、下記の項目について要点をわかりやすく説明し頂きました。
| ● 土地の価格の調べ方 |
| ● 土地の種類とさまざまな条件 |
| ●道路についての基礎知識 |
| ● 「いい土地」と「悪い土地」の見分け方 |
| ● 敷地状況や周辺環境を調べるポイント |
| ● 自分にあった土地の探し方 |
| ● 土地の売買契約の要点 |
講座の最後に質疑応答の時間も取り、それぞれ悩んでいることが少し解消しました。
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資料を見ながら説明 |
ホワイトボードを使っての説明 |
講座終了後、それぞれ個別相談もして、土地の最新情報をインターネットで確認してもらいました。
お客様の声:
| ・今回、「不安解消講座」に来て良かった。 |
| ・誰に聞けばよいかなと思っていて、ちょうどこの講座があり、良かった。 |
| ・土地の探し方、見方がわかり、今後の参考になった。 |
| ・土地の事でもいろいろ注意する点があるので、大変ためになった。 |
| ・次回の講座も来て勉強します。 等々。 |
今後も毎週土曜日に他の講座もしています。
詳しくは、ホームページのイベント情報をご覧下さい。
まだ、次回以降は、多少空き席(2席)もありますので、お早目に申し込みください。
(*お子様ずれの方も大歓迎!ビデオもおもちゃもあります。気にせずお気軽にお越し下さい。)
2007/03/02
「次回、兵庫で家を建てるにも掲載!」
リクルートの方と今回(11/29発売)分の内容、結果、他社の状況等について打合せ。
弊社の場合、「兵庫で家を建てる」を見ての問い合わせは、3/2現在で直接の方も含めて12件です。
他社さんと比べても上位だそうです。
掲載内容もそうですが、継続的に掲載しているのもいいそうです。
この本の特徴は、いつも感じるのですが、お客様がじっくり読まれて会社の内容等、ホームページも確認してから問い合わせをされます。
その証拠に、昨年の11/29に発売されたのに、この2月になって11件の問い合わせがありました。
次回(5月末発売予定)、「兵庫で家を建てる」にもまた掲載する予定です。
打合せ後、「兵庫で家を建てる」で問い合わせ頂いた方に、3月のイベント、「不安解消講座」の案内をダイレクトメールにて発信させていただきました。
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11/29発売の「兵庫で家を建てる」です
2007/03/01
「3月の瓦板紹介」
健康住宅ウッドハウスの3月の瓦版です。
今月(3月)の瓦版は、
a.. 「雛祭りの起源 」
b.. 「焼き筍の木の芽風味」
c.. 「キッチン道具のお手入れ方法」
d.. 「お付き合い・マナー」{お付き合い編}g@
e.. 瓦版には暦も入っていて、地鎮祭、上棟日のいい日も書いています。
もし、紙面ほしい場合は、郵送かFAXもさせていただきます。
メールでもお送りできます。
お気軽にお申し付け下さい。
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